「やべぇ人」認定されたインベスターHこと、ひーちゃんです。

どうやら私は「真面目そうな青年」というイメージや、仮想通貨やロボアドが批判されている中でアフィっちゃう「やべぇ人」として認知されていたようです。

しかし、残念ながら私はとっても普通です。米株村の上位ランカーを見てみてください。私の存在が霞むくらいのやべぇ人しかいません。

そんな彼らによって「米株村」という歪でカオスな世界が作り出されているのです。そして、村で暮らしている住人にとってはその光景が日常なのです。では、本題の粉末緑茶戦争の状況を見ていきましょう。

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  膠着状態が続く、終戦が近いか

 米株村ジャーナルVol.0 で取り上げたように米株村で繰り広げられている「粉末緑茶戦争」は本日も動きがありませんでした。

粉末緑茶戦争が勃発してからもう10日が経ちますが、未だに決着という決着はついていません。ぶちこみ太郎さんがヒゲ犬さんに対し警告記事を上げたのは2月4日、そこからもう3日が経とうとしています。

今回、米株村で日常的に行われているマウントの取り合い等でなく、少し毛色の違う「記事のパクり」が戦争の発端となっているため、解説無しでは理解出来ない部分があると思います。そのため、詳細などについては下記の2記事をぜひご覧下さい。

粉末緑茶戦争はこのまま膠着状態が続けば、ひげ犬さんの敵前逃亡によるぶち込み太郎さんの不戦勝という結末になりそうです。


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  ひげ犬が戦争を仕掛けた理由

 しかし、このまま終戦となると色々な真実が明かされません。例えば、なぜひげ犬さんがここまでぶちこみ太郎さんを攻撃したのか。この部分の疑問が晴れないままになってしまいます。そのため少しヒゲ犬さんについて調べました。

ひげ犬さんが米株村に登録を行ったのは2017年1月1日、時刻は就寝前頃のことです。

登録してからは「日々の生活を充実させる知恵を紹介」をテーマに数か月に一度の頻度でブログの更新を行っています。

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他にもひげ犬さんが登場する「ひげ犬のしっぽ」というミニチュアシュナウザーが4コマ漫画として登場するブログを運営しており、ブログの雰囲気や文章から察するにひげ犬さんは「基本的に温厚な性格の持ち主」であることがわかりました。

それがなぜぶちこみ太郎さんを「パクり太郎」と罵り、挙句の果てに自身の首を絞めることになったのでしょう。

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  見え隠れする黒い影

 ひげ犬さんが最初に投稿した「【警告】ぶちこみ太郎さん,記事盗用を止めてください」を読み返してみると、あることに気が付きました。

お問い合わせフォームを通じて善意で私にこの盗用を連絡してくださった匿名さん,ご連絡ありがとうございました.

(出典:【警告】ぶちこみ太郎さん,記事盗用を止めてください

ひげ犬さんは自身で盗用の可能性に気が付いたのではなく、匿名の方からの”善意”で盗用の可能性について知っています。

ここで気になったのが、登場している匿名の方は本当に”善意”を持って盗用の可能性を知らせてくれたのでしょうか。


仮に悪意を持って、その情報をヒゲ犬さんに知らせている場合話が少し変わってきませんか。

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 少し憶測交じりの話で整理をすると、温厚な性格のはずのひげ犬さんは「謎の匿名さん」に嗾けられ、一時の感情に身を任せ行動に走ってしまったという可能性が出てくるのではないでしょうか。

人は時に、一度行動にしてしまったことに対し最後まで責任を負おうとし、後に引けない状態を作り出すことがあります。

それがぶちこみ太郎さんのように簡単に気を引けない相手となると、何とかして気を引くために攻撃的な表現を用いたとみることもできます。

内容をまとめると、ひげ犬さんがぶち込み太郎さんを何度も攻撃してしまい、米株村を荒らしたのは、謎の匿名さんによるテロ行為だったのかもしれません。


  隠された真実

 実際に謎の匿名さんに善意があったのか、悪意があったのかはわかりませんが、結果的にひげ犬さんにとっては芳しくない状況となっているのは事実です。

最近平和気味だった米株村に、戦争の火種を落とそうとした可能性はゼロではありません。

この隠された真実については、皆さんから寄せられた匿名の情報や、私がIT 企業で培ってきた技術をフルに活用して暴けると信じています。引き続き「粉末緑茶戦争事件」をウォッチしていきましょう。

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 米株村では今回の「粉末緑茶戦争」とは比べ物にならない、本当にもっとヤバい事件も起きてきました。古の禁忌と呼ばれる、触れてはならないパンドラの箱がいくつも存在しています。

私は米株村ジャーナルの編集長として、これらのパンドラの箱を片っ端から開けていき、身を削りながらも皆さんに米株村の真実を伝えていきたいと思っています。

更新頻度に関しては週刊少年ジャンプと同じくらいか、村で楽しいイベントや事件があれば連続投稿することもあると思います。

では次回の米株村ジャーナルをお楽しみに。


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